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月100万円のキャッシュが残る「10の利益モデル」
評価:
丸山 学
同文舘出版
¥ 1,575
(2006-03-08)
Amazonおすすめ度:
スライウォツキーの方が...
マーケティングリテラシーが上がりました!
大変参考になりました

ザ・プロフィットを読もうと思ったが難しいとの声を聞き

読む前に読みやすい本を・・・と思い選択。

ワーキングプアーという言葉がマスコミえ取り上げられる今

働いただけ稼ぎがいいなんてコトはない。

しっかりとした利益モデルを持っていることは大事だと感じる。

 

その中でもやはりブランドは強い。

特に日本はブランド信仰みないなものが強い気がする。

海外に居る時にDFSのセールがあるというので行ってみたが

ほとんどの客かアジア人だった。

 

ブランド=他との差異

との解釈は勉強になる。

 

ソニー、任天堂、トヨタ。

大企業のようなブランドを持つということではない。

他とはここが違う。

顧客の気持ちの中に「ここは違う」という気持ちを

育てたいものだ。

私達はがむしゃらに働けば報われる時代には居ない。

利益は「労働の対価」なんて思っているうちは利益が増えるわけがない。

中小企業経営、起業家の方には有益な本だと感じます。

 

■「利益モデル」がある会社は美しく稼ぐ。

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